幣舞の丘から

幣舞と書いてぬさまいblog

2008年

06月29日

(日曜日)

札幌交響楽団 第17回釧路定期演奏会

sakkyou08-1280.jpg


入場券:7月1日発売開始

パンフレット(楽団、指揮者の紹介記事)は、こちら(pdfファイル)

財団法人釧路市民文化振興財団自主文化事業

札幌交響楽団 第17回 釧路定期演奏会
2008年 10月2日(木) 18:30開演
釧路市民文化会館 大ホール

指揮とお話:下野竜也

偉大な「B」を集めて
〜世界音楽紀行〜

バーンスタイン/
「キャンディード」序曲(アメリカ)

バッハ/
ストコフスキー編「G線上のアリア」(ドイツ)

ベートーベン/
「トルコ行進曲」(トルコ)

ビゼー/
「カルメン」組曲より抜粋(スペイン)

ブリテン/
「マチネ・ミュージカル」より行進曲(イギリス・イタリア)

ボロディン/
だったん人の踊り(ロシア)

ブラームス/
交響曲第1番 ハ短調 作品68

前売券 一般¥3000(当日:3500円) 大学生以下¥1000(当日も同じ)
発売所 MOOガイド、コーチャンフォー釧路店、エルム楽器釧路支店、
      北海道新聞釧路支社、釧路市民文化会館、
      釧路市生涯学習センター    
      ※釧路しんきん本支店でもお取り扱いできます。

      ※原則として未就学児の入場はお断りしております。

主催 札響釧路定期公演実行委員会、釧路市、釧路市教育委員会
    北海道新聞社、財団法人釧路市民文化振興財団
協賛 札幌交響楽団釧路定期公演協賛会
後援 財団法人北海道公立学校教職員互助会

問い合わせ 北海道新聞釧路支社事業(平日:9:30〜17:30)
        電話 0154-31-2728

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7月開講などの講座情報は、こちら

コメント

日曜日なのに、、、。

お昼は、息子夫婦と連れ立って南ぬさまいのお蕎麦。

14:00から芸術館で、SOAの会10周年記念事業に
学芸主任に頼み込んで紛れ込みました。

学芸主官、柴さんのレオナール藤田の解説と
ご令室の「展覧会の絵」のピアノ演奏でした。

美人の芝夫人の解説付きの演奏は、クラシック音痴の私でも
充分楽しめました。夫婦の解説とは、、、、、、凄いですよね。
才能のある人は、羨ましいです。それもサラリとさり気無く。

釧路も芸術ファンがたくさんいるんですね。
芸術館にしろ、市立美術館にしろ。文化?の香はいいものです。

日曜日にお仕事ですか?
久し振りの更新、久し振りのコメントです。

諫早の開門命令のように、岩保木水門を時に応じて
開閉するようにしたいと思っております。

先日は支庁長にお逢いしました。
札幌から帰って(11〜14 近代美術館で藤田展)、
15日に市長とお逢いします。

商売してた方が閑だったような!
動けば資金も、、、、動きますよね。ん〜〜〜。!

syarakuさん
ぬさまい東家ですか。
美味しいですよね。

SOAの会、10周年ですね。
道立芸術館は、平成10年に道からの委託、その後の指定管理者の選定、等々、苦い思い出だけですが、スタインウェイのある「美術館」は、ホントに素晴らしいですね。

そして、その演奏で、一番心打たれたのが、柴瑞穂さんのミニコンサートでした。スタインウェイは、こういう音なのだと思いました。

今、ちょっと多忙期に入っています。
命運をかけて・・・と言ったら大げさですが、心境はそうです。

syarakuさんもご多忙ですね。
「巷論」、頷きながら拝読いたしました。

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