幣舞の丘から
幣舞と書いてぬさまいblog
2007年
11月30日
(金曜日)
暮らしの工夫

釧路は今日も快晴です。
『♪ ああ 長崎は今日も雨だった』の逆です。
気温は、-4.3℃(8:00)です。
広報くしろに「灯油を節約する暮らしの工夫」が載っていました。
【引用開始】
カーディガンを着ると+2.2℃
靴下をはくと+0.6℃
ひざかけを使うと+2.5℃
体感温度がアップ
室温を1℃下げた場合、年間100リットルの灯油が節約できる。
【引用終了】
とのことであります。
カーディガンを着ると肩が凝る。
靴下をはくと足が蒸れて気持ち悪い。
ひざかけは、立ったり座ったりする時、都度面倒だ。
寒々とした世の中、せめて家くらい暖かくしたい。
なんてことを言っている場合ではありません。
灯油節約は、資源確保、温暖化防止にもなります。
しかし、だけど、それにしても、明日からはガソリン¥155です。
『♪ どうすりゃいいのさ 思案橋』←長崎ブルース
上の画像は、生涯学習センター10階展望室から撮りました。
「秋の日は釣瓶(つるべ)落とし」であります。
2007年
11月28日
(水曜日)
「春一番寄席」まもなく発売

釧路は今日も快晴です。
気温は、1.6℃(10:00)です。
上の画像は、来月1日発売のチケットです。
「くしろ春一番寄席 Part2」
2008年3月29日(土) 18:30開演
生涯学習センター 大ホール
出演:三遊亭好楽、三遊亭楽太郎、林家たい平
入場料¥4500(全席指定)
入場券発売所
MOOガイド、日専連釧路本店・文苑支店、コーチャンフォー釧路店
生涯学習センター、市民文化会館、交流プラザさいわい
主催:釧路市教育委員会、北海道新聞釧路支社、(財)釧路市民文化振興財団
後援:NHK釧路放送局、FMくしろ、釧路落語めい人会
であります。
Part2というからには、1があったわけです。
今年の3月6日でした。
出演は、桂歌丸、林家木久蔵(現:木久扇)、三遊亭楽太郎でした。
入場券は早い時期に売り切れました。
「また開催してほしい」。
購入できなかった人達、お楽しみいただいた方々、双方からの声でした。
そこで、Part2となりました。
テレビの人気番組「笑点」のメンバーを追うのは大変なようです。
文化事業担当者は、何度かの交渉の後、実現にこぎつけました。
釧路の春は笑いとともに・・・。
2007年
11月27日
(火曜日)
心が温まる(と思う)
2007年
11月21日
(水曜日)
昨日の釧路は大荒れ
今日の釧路は晴れです。
気温は1.4℃(11:00)です。
昨日の釧路は大荒れでした。
瞬間最大風速が31mを超えました。
雷雨もありました。
上の動画は、生涯学習センター10階展望室のようすです。
画面中央に日が射している部分があります。
西から晴れてきたのです。
この後、うそのように雨はやみました。
でも、風は夜になっても強かったです。
2007年
11月20日
(火曜日)
「在り方」をまとめることが大事
2007年
11月15日
(木曜日)
釧路市民陶芸展開幕

今日の釧路は曇りです。
気温は6.7℃(10:00)です。
本日、10:00に第13回 釧路市民陶芸展が開幕しました。
主催は、私が勤める財団法人釧路市民文化振興財団です。
この事業は、平成7年度から続いています。
当時、コンサート中心の自主文化事業を拡大する目的で始めました。
MOO EGGミニコンサートも同時期の企画です。
釧路市民陶芸展の詳細は以下のとおりです。
財団法人釧路市民文化振興財団 自主文化事業
第13回 釧路市民陶芸展
平成19年11月15日(木)〜18日(日)
10:00〜19:00 (18日は17:00まで)
釧路市生涯学習センター 1階 市民展示ホール
入場無料
主催:財団法人釧路市民文化振興財団
共催:釧路市教育委員会
後援:北海道新聞釧路支社、釧路新聞社、NHK釧路放送局、FMくしろ
2007年
11月11日
(日曜日)
冠雪の阿寒富士・雌阿寒岳
2007年
11月11日
(日曜日)
第16回釧路市生涯学習フェスティバル
2007年
11月06日
(火曜日)
ついに!

今日の釧路は快晴です。
気温は2.0℃(7:00)です。
(20℃ではないです。2と0の間に『.』が入ります)
昨日は休館日でした。
映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を見てきました。
「夫婦50割引」のおかげで、2人で¥2000。
ありがたい制度です。
「どちらかが50才以上なら、夫婦で2000円」。
これが、『2人とも50才以上なら、夫婦で1500円』。
になればもっといいのですが・・・。
ちと欲張り過ぎかな。
上の画像は、美術館の看板です。
今度の土・日に開催される「ペキタまつり」の案内看板です。
今回は、焼きものペキタも登場するとのこと。
そして、「ついに第9回! ペキタまつり」とあります。
並々ならぬ決意が込められた催事になるようです。
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